2010年03月07日

Googleのニュースウィジット『NewsShow』を貼り付けてみた

左サイドバーに導入。意外と便利だなぁ。

Google Newsウィジット『NEWSSHOW』はこちらから無料でコードの取得ができます↓
http://code.google.com/intl/ja/


【参考】
Google、ブログにGoogleニュースを掲載する「NewsShow」ウィジェット公開

posted by H.I at 20:44| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月01日

ページが真っ白になるIE8のバグ

個人のサイトをシコシコHTMLをいじっていのだけど、いままでGoogle Chromeで見てたから安心していたら落とし穴が。。

IE8(64bit)で当該WEBを開いてみたら、ページが真っ白(マジスカww

なんぞこれ。と、困り果てて知り合いのHTMLコーダーさんに聞いたら、metaタグより上にtitleタグを入れると上記現象が再現されるとのこと。

はぁ、MSマジ勘弁してよorz

というわけで、解決策は百式さんに掲載されていましたので、同じ症状がでて困ってしまった方はご参考頂ければと思います。

HTML職人さんと百式さんに感謝!

【参考】出典:百式『Internet Explorerでページが真っ白になるバグ

ラベル:IE8 バグ 真っ白
posted by H.I at 00:31| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月28日

【衝撃】既刊本を電子版で無料配布!文藝春秋の挑戦!

 出版業界で新たな一歩が踏み出された。2010年2月26日から書店で販売もされている文藝春秋の新書本『生命保険のカラクリ (文春新書)』が電子書籍として無料配布されたのだ。

 J-CASTの記事(参考:『文春が「常識破りの冒険」 ネットで新書「無料公開」』)によれば、文藝春秋の広報曰く「『フリー』は参考にしているが、いくつかの縛りがあった。ネットユーザーには縛りがないほうがいいだろうということで、今回のような方式にして、ダウンロード数も限定しないようにした」とのことだ。

 上記の通り、「フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略」は海外にて電子書籍版(Amazon-kindle)で先行リリースされたと同時に、現状の出版業界に対する”思考”を改めさせられる手法であった。

bungei_001.jpg
文藝春秋のWEB


 さて、肝心の『生命保険のカラクリ (文春新書)』だが、文藝春秋のサイトからDLできるようになっている。一応、期間限定とのことで4/15までの無料ダウンロードとなっているので、読んでみたかった!という方やとりあえず保存しておこう…という方は見に行ってもらいたい(メールアドレスの登録なしでDLが簡単にできます。PDF形式になっています)。

 さて、文頭でも言った通り「新たな一歩」であることは間違いない。これに追従する出版社も増えてくるのではないかと思う。

 出版業界の売上は2兆円を下回り昨年度の総売上は過去最低を記録したわけだが、電子出版で果たして盛り返すことができるのか楽しみである。

 電子出版が進んだ際は、目次ベースで配信&DLできるようにして欲しい次第。

posted by H.I at 21:02| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月04日

就職活動(就活)もリアルタイムの時代に…

 最近の就職活動は大変らしい。数日前に、Yahoo!ニュースに「iphoneを常時持ち歩いて就職説明会の情報をチェックしている学生が増えている」と掲載されていた(類似記事→ECナビ「ツイッター」で新卒採用-人材集客力に着目)。

Twitterの台頭により、インターネットを通じてあらゆる情報が瞬時に、かつ複数人に共有されるようになった。いわゆる【リアルタイム】というものである。「もの」と表現するのはおかしいかもしれないが、まぁ、リアルタイム情報共有・検索とでも言っておこう。

さて、そんな中「近江商人JINBLOG」の中の人である上原仁氏がこんなことを言っていた。

3-4年に一度来るウェブの進化点でその現場に立ち会って空気を感じられた人というのは自然とその時代を率いる人になっていく。その意味で今年のツイッター活用就活生というのは幸運だと思うし、どんどん行動に出るのがいいと思う。


ツイッターでの就活がアツい。とのこと。

確かに、リアルタイムサービスの巨頭であるTwitterを活用した就活は

・情報がすぐに取得できる
・就活仲間と情報をすぐに共有できる


等々、メリットは多いし、企業側からしてもプレスを打つ費用も減り、求人情報を”つぶやく”だけで短時間で多くの人材を集めることができる。

しかしながら、ブログやSNSが流行った時期に起きた現象がここでもまた起こりそうな予感がしている。

簡単に言えば、自分の情報が丸裸にされてしまうという危険性だ。Twitterの場合、DM(ダイレクトメッセージ)機能があるので、その機能を利用すれば直接のやりとりになるので個人情報の漏れはない。

が!

フォロー、フォロワーの関係に就活生と企業がなってしまうと大変だ。就活仲間のために…と思って、「○○という会社では○○という課題が出た」「グループワークの内容は○○で論点はココ」みたいなことをつぶやいてみた場合を想定してみて欲しい。

企業側からしたら”とんでもない事”であることは間違いない。私が人事だったら、その就活生は次の段階で外すこと間違いナシ。鉄板だ。それもナリタブライアン級の鉄板(イミフ

かつては、企業側からすれば「みん就(みんなの就職活動日記)」が脅威と言われていたが、Twtterは便利な反面、劇的な脅威になることは間違いない。

さて、いままでの情報を踏まえて企業、就活生各々のメリットとデメリットを以下に示しておく。

企業・就活生のメリット&デメリット
#メリットデメリット
企業・求人広告費の削減
・リアルタイムで求人(就職説明会)情報を公開・募集できる
・採用情報(試験問題...etc)の漏洩
・求人応募が増大し処理しきれない(キャパオーバー)
就活生・求人情報を即ゲッツできる
・就活仲間と即情報共有が可能
・個人情報の漏洩(丸裸にされる)


情報共有の便利さも重要だが、個人情報の取り扱いには気をつけた方がいいだろう。就活生がTwitter就活をする際には、就活用の偽装アカウントを作成して、就活用のアスペクトを作りだし演技することをおすすめする。

こういうことを言うと、必ず「企業としては”素のあなた”を見たい」
と言われるわけだが、そんなクサイことを言っている会社は大抵ブラックかオールドエコノミーのJALみたいになる運命の企業だwww

あとは、インターネッツを活用するのもいいが、最も適当な手段はOBに会ってゴリ押しすることだ。六大学の学生であれば、大抵の企業に散らばっているので、OBを見つけることができるだろう(大学の就職案内課に行けばOBの就職情報のDBが閲覧できる…はず)。

運が良ければ、OBが人事に収まっている可能性もある。就活は企業側から与えられた情報のみで動くものではない。あらゆる可能性を自分で探し出すことが必要だ。

ネットでお手軽就活もいいが「足を使う」という方法も考慮すべし。

以上、インドア派の私からの提言?でしたw





posted by H.I at 18:22| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月24日

Turkey's Got Talent - Michael Jackson




コレは凄い。二回戦が楽しみ。

ただ、カメラワークが微妙。



[引用WEB] マイケルの再来? トルコの12歳少年に世界中が熱狂
http://news.livedoor.com/article/detail/4565099/
posted by H.I at 02:37| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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